お隣いっしょ 地元避難所

平成23年3月26日付け朝日新聞に同見出しで記事が掲載されています。
宮城県気仙沼の中学校体育館(避難所)での様子が書かれています。
当初は、避難してきた順番で場所を決めていたが、地域コミュニティーを大切にしたいという思いから、以前の住所に従って体育館内で「引越し」。
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避難所に自治会 広がる

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平成23年3月23日付け朝日新聞夕刊には、同見出しで記事が掲載されています。
県内だけで8万人もの避難生活者が居る福島県。不便な生活が長引くなか、避難所で自治会を立ち上げる動きが出ているとのこと。
避難所となった福島県立福島北高校では、自治組織「福島北ガンバロー会」が結成された。約180人が避難している二本松市の岳下住民センターでも、ほぼ全員参加で自治会が結成されたという。

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避難者受け入れ 町会ぐるみ奮闘

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平成23年3月23日付け朝日新聞「がんばろう!〜首都圏から」には、同見出しで記事が掲載されています。
葛飾区の施設「水元学び交流館」周辺の住民の皆様が、福島県の避難者の受け入れに奮闘している模様を伝えております。
「日本人として手伝おう」と水元中央町会、水元飯塚町会ほか有志の思いやりの行動に感動しました。

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支え合い 将来に備え

平成23年3月19日朝日新聞に、同見出しで記事が掲載されています。
東京都足立区千住1〜5丁目町会の献身的活躍が書かれています。これまで年に一度の訓練はやってきたが、「本番」は初めてだったとのこと。
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誕生祝いも「個人情報」で中止

平成23年3月7日付け「朝日新聞」の投書欄に同見出しで投書が掲載されています。
投書の主は、60歳代の兵庫県に住む男性。数年前から毎年ご婦人と海外旅行をされているとのこと。参加したどのツアーでも旅行中に誕生日を迎える人がいると、旅行会社の計らいで記念品を贈呈し、ツアーの同行者も一緒に歌をうたい祝福していた。
ところが昨年11月に参加した旅行では、そんな催しがなく、最終日に添乗員から説明があったとのこと。曰く「この件は個人情報になる、と会社に投書があったので、会社として取りやめます」。

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