仮設入居 自治体に差

平成23年6月6日付け朝日新聞に、同見出しで記事が掲載されています。
避難者への仮設住宅の割り当て方法の違いから、移行具合に自治体間で差が広がっているという。
宮城県岩沼市では、町内会単位での入居を進めた。
市長談「被災した地域は、何世代にもわたって居住している人が多い。町内会単位で仮設に移ることで、お互いをよく知る者同士が支え合っていける安心感が持てる」
110606-1.jpg
☆記事はこちらから
ファイルをダウンロード