仮設の孤独死を防げ

平成23年7月6日付け朝日新聞の記事です。
被災地で、住民の孤立を防ぐコミュニティづくりが課題になっている。
自治会の設立が遅れたり、交流の場となる集会場がつくれないことによる問題点などを浮き彫りにしています。
記事の結びには、政府が5月に立ち上げた特命チームの基本方針を紹介している。
「大震災により、多くの人々が家族や地域の人のつながりを引き裂かれた」「震災孤族の予防を」。
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